タイトスカート
モデル:164cm サイズ:M
モデル:164cm
サイズ:M

タイトスカート

セール価格¥9,240
カラー:LAVENDER
サイズ:M ※返品・交換不可サイズガイド
再入荷予定はございません。

きちんと見えとスタイルアップを助けてくれる、スリットのないミモレ丈タイトスカート。

こだわりのポイントは、斜めの位置に入ったタックと、スッキリ見えるシルエット。スリットではなく、タックにすることで、脚を出さずに動きやすいデザインになりました。

丈はミモレ丈に、裾は広がらないようにすることで、スッキリと見えるシルエットに。膝上や膝丈はコンサバに見えがちですが、少し丈感を変えるだけで大人の脚を上品に見せてくれます。

きちんともアクティブも「どちらも大事にしたい」そんな現代の女性達におすすめのアイテムです。

 ※返品・交換不可商品になります。

サイズウエストヒップ総丈
S65-709470
M68-739771
L71-7610072
XL74-7910373


素材:
表地 トリアセテート70%・ポリエステル30 ・裏地 ポリエステル 100% 

取り扱い:ドライクリーニング 
取り扱いについては、商品についている品質表示でご確認ください。

品番:S-00-SK-003

made in Japan

スリットのないミモレ丈タイトスカートは、大人コーデのきちんと見えとスタイルアップを助けてくれる

タイトスカートはパーソナルスタイリングでもよくご提案していたアイテムで、新鮮なスカートスタイルを探している方や縦のラインを強調した着こなしを作る時にとても効果的です。

「タイトスカート」は膝丈よりも少しながいミモレ丈のもの。なぜあえてスリットを入れないスカートを作ったのか、こだわったポイントはどこなのか、制作の背景を代表の市原に聞きました。

スリットのないタイトスカート

- なぜタイトスカートを作ろうと思ったのですか

タイトスカートは、SOÉJUが早い段階からオリジナルを作りたいと考えてきたアイテムです。パーソナルスタイリングでもよくご提案していたアイテムで、新鮮なスカートスタイルを探している方や縦のラインを強調した着こなしを作る時にとても効果的だったからです。 それに、きちんと見えるのにモードな雰囲気もあってしかもスタイルアップ出来る、とってもSOÉJUらしいアイテムだと感じていました。

でも普通にタイトスカートを作るのでは意味がないし、SOÉJUらしい機能性もありながら幅広いスタイルで着られるデザインにしたい。カウンセリングを通じて、スーツのイメージが強くて選択肢に入っていない方が多いということにも気付いたので、 ”必要な時に着るもの” ではなく、”自分から着たくなるもの” を作りたいなと思いました。

- SOÉJUらしいタイトスカートを作るためにこだわったポイントはどこですか?

 斜めの位置に入ったタックと、スッキリ見えるシルエットです。タックにしようと思ったのは、「タイトスカートはスリットがあるから苦手」というご意見をいただいたことがきっかけです。

スリットは動きやすくはなりますが、深さや開き方が様々で、脚が見えることに抵抗感がある人も多い。そこでデザイナーと試行錯誤して、スリットではなくタックを入れることで脚を出さずに動きやすいデザインにしました。身体の斜めの位置に縦のラインが入ることで、スッキリと見えながら立体感をプラスすることが出来たと思います。シルエットでは、丈はミモレ丈に。裾は広がらないようにすることで、スッキリと見えるシルエットにしました。もともとスタイリストがおすすめしていた物も、ミモレ丈のものでした。膝上や膝丈はコンサバに見えがちですが、少し丈感を変えるだけで大人の脚を上品に見せてくれます。

裾幅は細めでスッキリとさせることで重心が下がらずに、スタイルアップに繋がります。スカートというとAラインの物をイメージしてしまうけれど少しマンネリを感じている、そんな方には新鮮なバランスを楽しんでいただけると思います。tops:コットン混ケープスタイルニット(LAVENDAR)

- どんな風に着て欲しいですか?

 いつものワードローブにプラスして、ONにもOFFにも着ていただきたいです。ONのきちんと見せたいシーンにはもちろんぴったりなアイテムなので、あえてTシャツなどカジュアルなアイテムにも合わせていただけたら嬉しいです。 あとは、沢山歩くような日や忙しい日ですね。タックが歩幅を制限しないので、気を使わずにいつも通りに動いていただけるはずです。blouseコクーンブラウス8分袖(L.GRAY)

今日はきちんとする日、今日はアクティブな日って、スッキリ分けられる日なんて実はあまりないのではないでしょうか。きちんともアクティブも毎日必要で、どちらかを優先することによってもう一方を我慢している時があるのではないかと感じています。

「どちらも大事にしたい」そんな現代の女性達に届いたら良いなと思います。

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